bamboo forest kitchen

永見夫妻

多彩な生産を活かした経営

水稲、トマト、梨、少量多品目の野菜を栽培する傍ら、旬の多彩な自家農産物を料理として提供できる飲食店を目指して、古民家を改築しアジアンレストランとして、令和2年7月に開業。

コロナ禍の苦労からチャレンジ

コロナ禍でレストランに誘客が困難な時期には、地元イベントにキッチンカーでの出店や、デリバリーの実施など、お客様が農産物を親む機会を積極的に導入し、地域から愛される「農業」と「飲食店」の複合経営を展開している。